フラウエン教会 ドレスデンのフラウエン教会(聖母教会)。第二次世界大戦で破壊され、戦争の傷跡として瓦礫の山の状態で残されていましたが、戦後60年を経た2005年に見事、元の姿に甦りました。一番大きい瓦礫が教会まえにありました。